もはや愛人とは言えないのでは?という関係もチラホラ出ている「岡田斗司夫」という男。
その実態はなかなかの下衆ヤローで、かつなぜあんなブ男がモテたのか?・・・
実際に愛人だった・・。という人の証言や、愛人とのプリ画像など・・ちょっと羨ましい気もしなくはないが・・。

岡田斗司夫とは、自称“オタキング”と称して、
ネットテレビや執筆で現在では、愛人とのプリ画が流失してしまい、話題の下衆ヤローです。
一時期では「愛人80股」という暴露までしている方ですが、
なぜあんな「オタクでブ男がモテるのか?」というとこが問題です・・。
確かに、地位と名誉はあるかもしれませんが(今では崩れ去ってしまっていますが・・)
それでも、女性が好むような男性ではないような気が・・・するのは私だけではないと思います。

自称オタキング「岡田斗司夫」がモテていたのはなぜか?
それは女性の暴露から紐解いていけば簡単に分かる事でした。

とある愛人女性Aはこう語っていたようです。
一昨年の12月末に『ギークガールという企画をやっているから僕とお茶しませんか?』
というメッセージが来てから彼との恋愛が始まりました。
私も、岡田斗司夫と付き合ってた時に『死にたいくらいにツライです』とラインをしたら
『死ぬ時は一緒だよ』と優しいラインが来ました。その優しい言葉に私は酔ってしまったんです。

またとある愛人女性Bはこう語っています・・。
綺麗な指輪を下さって、ベッドの上で「お前が世界一カワイイ」「将来のことも考えているから心配するな」と
おっしゃっていたのに。自殺願望がある私に対して
「死にたいなら俺が殺してやるから約束な」「一生は捨てない」とも言っていただきました。

愛人となった女性に共通する点はお分かりでしょう・・。

優しい言葉、甘い言葉で女性の心を揺さぶり手玉にとっているということです!
またこれにプラスされて、地位と名誉を振りかざし、
己の欲望のままに女性を食い漁っていたのでしょう・・。

各愛人にはランクがつけられていたようで、
ランクAは、しっかりと愛情を注いでお金も注ぐ。ランクCはセックスするだけ。など
鬼畜としか言いようがない!最低最悪の男だった“ヤリチンキング”だったのでしょう・・。

このことからみて、女性には優しく接してあげる。
その当たり前の行為で、愛人が何人もできるようですが、
愛人募集をする際には、必ず契約を交わして面倒が見切れないのであれば、
その愛人募集・契約を結ばないようにしましょう・・。

愛人募集をする上で、本当に大事なのは“相手と割り切った関係をちゃんと築く事”です。
築けていないアナタは「岡田斗司夫」と同じようになってもおかしくありませんよ・・。

女性は単純ではありますが、女性は怒らせると怖い・・。という事です・・。