今では愛人募集で生計を立てようとしている人も多いかと思います。
それだけ「愛人」という言葉が世の中的にも当たり前のようになり、女性から積極的に探す人も多いでしょうが、
こういった相手も居る事は理解しておく必要がある思いますよ。

昨年の話にはなりますが、某週刊誌で報じられた議員の愛人契約問題は知っていますか?

現職議員にも関わらず、女性を売春して性行為を行なっていた人が居ますね・・。
世の中には真剣に相手として誘う人もいれば、
女性をただの「道具」としてしか扱わない下衆で野蛮な人も居るという事です!
さらにその議員は懲りる事なく、別の相手も誘っていたという事が言われています・・。

「11月30日の夜でした。玄さんと六本木のイタリアンで食事した時、“1回4万円で付き合わないか”と誘われたんです。“ムリです”ってお断りすると“じゃあ、5万円で”って。それでも断ると、“1カ月に1〜2回しか会わなくていいから、月に15万円でどうだ?”ってしつこく食い下がってきて……」

言うまでもなく、「玄さん」とは佐田氏のこと。愛人契約を持ちかけられたのは、東京六大学の一つに通う真奈さん(21)=仮名=だ。丸顔にセミロングの髪がお似合いの和風美人である。

(引用記事はこちら

完全に女性が拒んでいるのに対して執拗に誘い続けるといった人がいるので、
やはり相手を選ぶ際は十分に注意した方がいいでしょうね。
そこで愛人募集する際の注意点を簡単にまとめておきました。

  • 口々に下ネタを言う人はやや危険
  • お金で解決しようとする人は危険
  • しっかりと話を聞いてくれない人は論外
  • ダメだと言われて引き下がらない人は要注意

これらの事以外にも注意すべき点はありますし、まずは一回会ってみて話す事は前提としてあります。
しかし相手によっては即決でOKだという人もいるので、全てこの通りではありませんよ。

ただ愛人募集する場合は、こういった要注意人物も居るという事は理解しておきましょう。
探す時に手間取るのではなく、探す前に事前に分かっておくことが大切ですよ。