愛人募集をしている女性は、ほとんどが寂しい思いをしています。愛人っていうのは既婚者の隙間を埋める役割があるため、セックスすることも多い反面、一緒に遊びに行くこともあるでしょう。私が愛人募集サイトで知り合った女性も、いろんなところに行きたがっていました。

その女性をC(仮名)と呼びますが、Cは結婚してからずっと家の中で、休みの日も最低限の買い物くらいしか行けません。

夫は出不精な上に仕事人間だったから、休みの日でも仕事ばかりだったらしく、そんな日々が続いた結果「この退屈で寂しい日常に、誰か華を添えて欲しい…」と思ったのですね。

こうした動機でもって愛人募集を行い、見つけたのが私でした。

私じゃないとダメってわけじゃありませんが、Cは『近くに住んでいて、外出が好きで足もある人』とのことで、全てに当てはまるのが私だったのです。

一人のときでも外に遊びに行くことが多く、車も持っている私はうってつけだったようで…。

こうしてすぐに気に入られた私は、いろんな場所に連れて行きました。ちょっと離れた場所にある高原や映画館、港などさまざまなところへ行き、その度にCは喜んでいましたね。

もちろんこのあとはセックスもしましたが、Cは出かけたあとはとくに激しく求めてきて、普段の生活がどれだけ満たされないか、なんとなく察しました。

ちなみに今年の海に行ったのですが、そのときはかなり楽しかったですね。

Cはまだ30代前半ってことでスタイルもよく、水着に着替えるとエロくて可愛く、一人で来ていたらナンパされていたかもしれません。

愛人募集サイトで知り合った人と海に行った話

そしてエロいと書いたように、水着を着たまま波打ち際ではしゃぐCを見ていると、私もムラムラしてきました。

女性の水着姿はエロいですが、目の前にいる女性とは何度もセックスしていることもあって、さらに興奮したのですね。

海でひとしきり遊んだあと、Cと一緒に車に乗り込んだのですが…その際にキスをして求めると「ここでするの?」なんて不安そうに言ってきましたが、抵抗する様子はありません。

服を脱がしながら愛撫しているとCも興奮したのか、この日は海を背景にカーセックスをしたのです。

カーセックスは青姦みたいなスリルがあって、お互いが我を忘れて楽しみました。

ちょっと強引に求めたような格好ですが、Cも結局は楽しんでいたらしく、「来年もまた行きたいね」と笑っていましたよ。

Cとの愛人関係はまだ続いているので、来年の夏も海に行き、今度は入り江で青姦してみたいですね。