女性の中っていうのは、その人がどれだけ感じているかで大きく変わります。

感じまくっている女性であれば男性も気持ちよくなれますが、女性が感じていない場合は具合もよくなくて、愛液もあんまり出てきません。

 

よって、相手女性がセックスを楽しんでいるかどうかは、結合部を見れば一目瞭然ですね。そういう意味では、この前セックスした人妻のA(仮名)はものすごく楽しんでいたようで、アソコの様子もすごかったですよ。セックスをさらに面白くするなら、結合部の確認は欠かせませんね。

 

人妻のAとエロい関係になれたのは、愛人募集サイトのおかげでした。ここでAは「たくさんエッチなことをしてくれる人を募集しています」と書き込んでいて、セックスへの意欲は最初から高かったみたいです。

 

なお、Aが愛人募集をしていたのは、『夫とのセックスに満足できないから』でした。Aの夫は下手な割に自信があるみたいで、Aは気を遣って気持ち良さそうに声を出していたものの、内心ではいつも「はぁ、いつ終わるんだろ…」と冷め切っていたようです。

 

そしてAの夫が単身赴任でしばらく帰ってこないため、愛人募集を開始したわけですね。Aは昔はいろんな男性と付き合っていたらしく、その中にはテクニシャンもいたみたいで、「独身時代のようなセックスをもう一度楽しみたい…」と渇望していました。

 

ちなみに私はテクニシャンってほどではありませんが、アソコが大きくて射精も早すぎないから、『挿入してからが勝負』というタイプです。Aも中でいくのが好きだったから、相性は良かったですね。

 

ラブホテルでAと落ち合ったら、まずは相手の容姿をチェックしました。昔はさまざまな男性と付き合っていただけあって綺麗で、スタイルも乱れていません。ただ、なかなかセックスで満足できなかったせいか、最初のうちはあまり私を信用していなくて、気持ち良さそうにはしてくれませんでした。

 

しかし、私のペニスを見てからAは変わります。旦那に比べてすごく大きかったのか、シックスナインを始めると急に愛液が溢れてきて、「期待してくれているのかな?」と思いました。

 

それは間違いではなかったらしく、挿入した直後からAの中はうねうねと絡みついてきて、快楽を得ようと必死なのが伝わります。また、ピストンを開始するとぬちゃぬちゃという音が聞こえるほどたっぷりと濡れていて、Aが私とのセックスに喜んでいるのは確定的でした。

 

Aとは夫が単身赴任から戻るまでやりまくり、いい思い出が作れましたよ。