他人の奥さんや恋人などを寝取るのは、楽しいですね。悪趣味かもしれません。でも、やっぱり他人のものというのは、改めて手に入れてみると素晴らしい。
隣の芝生が青く見えているだけかもしれませんが、人間の脳はそういう作りになっていて、私の場合は、人一倍そういう脳になっているのでしょう。

他人の奥さん、つまり、人妻は私にとっては操り人形のようなものです。

自分の思い通りになるような女性です。

実際に操り人形も熟練の技がないと操るのが難しいように、人妻も時には自分の思い通りにならない瞬間もありますが、慣れてしまえば、それはもう操り人形と同じ。
会いたいとメッセージを送ればそれに応じてくれますし、プレイの内容も私のしたいことをしてくれる。
旦那さんとの関係に辟易しているんでしょうね、多少アブノーマルなプレイだったとしても、刺激を求めて応じてしまうのが人妻というもの。

これだけ自分の思い通りに動いてくれるのに、私の秘密を一切他言しないのは、愛人募集によって知り合った女性だからでしょう。
愛人募集掲示板などの存在を知っている人は、この「募集する」という感覚もわかると思います。存在を知らない人は損をしていますし、存在を知っているのに使ったことがない人は、もっと損をしているかもしれません。

実際に使うかどうかは、その人の自由ではありますが。

独身の女性が愛人となるケースもあるでしょう。しかし私は人妻に限り、愛人募集をしています。なぜなら、先述のように、私の秘密などを他言しないからです。
すでに誰かのものである女性は、口が固い傾向あり。もし私の秘密や私との関係性を暴露すれば、それが自分に跳ね返ってくることを知っているからです。
独身の女性は口が軽い。私も過去に何度か危うい目に遭わされたことがありますから、知らない女性と出会う時には、その女性が独身か人妻かの確認はしっかりとするようにしています。

私のこの話を聞いて愛人が欲しいと思った男性も多いかもしれません。そういう人でも、愛人募集をする時に、「私の操り人形になってください」などとは言わないことです。
結果的に操り人形になるだけであって、相手はそうした自覚がないわけですから。
付き合っていくうちに、自分の思い通りに動く存在へと変えていくこと、こうした努力が必要であることも忘れないことです。それができたからこそ、私は自分の都合のいいように人妻の女性と戯れることができているのです。
女性を上手に操作できれば、特段お金持ちなどではなくても、愛人との関係を継続させることはできるでしょう。