hashimotomanami

ピーク時からしばらく時間は経ちますが、現在でも愛人イメージが定着している橋本マナミさんについて分析してみたいと思います。

プロフィール等は橋本マナミwikipediaを参照してください。

橋本マナミさんが愛人イメージの確固たる地位を築いたのは周知の事実ですが、なぜ彼女なのかを考えてみました。

愛人イメージをつける艶やかさ

愛人イメージが付く人には2パターンあると思います。

まず一つは「年上の男性に好かれる能力」もう一つが「愛人だと思われる魅力を振りまく能力です」

前回記事で書いた篠田麻里子さんは前者のタイプだと思っております。

なぜなら、彼女の私生活や前歴などをみてみると会社の上層部に取り入る能力が長けており女を武器にしている自覚があるからです。

恐らくこのタイプは天性の愛人タイプであると同時に魔性の女・傾国の美女と言われてもおかしくないですね。

橋本マナミさんは後者のタイプだと推測しています。

心の根っこの部分はわかりませんが、愛人イメージを持たれる共通点として黒髪ロング・切れ長の目・綺麗な肌があげられますが、それ以上にその人が出す妖艶さを持っているかどうかだと思います。

この妖艶さを説明すると、篠田さんは自分から摺り寄るタイプで橋本さんは惹き付けるタイプです。

もちろん両者にも美貌がつきものですが、フェロモンを振りまいているのが橋本さんですね。

このタイプの芸能人を上げると「壇蜜」「杉本彩」が近い存在ですね。

仕事の立ち振る舞いや演出で愛人イメージの定着

テレビタレントとして活動の幅を広げている橋本さんですが、やはりゲストで呼ばれた際でも肌の露出の多い服で出演していますね。

壇蜜さんもそうですが、スラリとした腕とうなじを見せる上手ですよね。愛人専門のスタイリストがいるのかと思うくらいに洋服がフィットしています。

そして、喋り方も少しだけトロンとした艶めかしい声なんですよね。男性の聴覚に訴えかける声色も魅力の内の1つです。

彼女たちの特徴で共通することを見つけました。何より頭が良いです。

司会者から話を振られたり「ココ見せ所だよ」のサインにもすぐに気づき対応できる反応の速さにも驚かされます。

自分がゲストで呼ばれている理由は何なのかを考えて与えられた役割をこなせる能力は他の人にはできません。

つまり、愛人イメージを持たれる人は替えが利かないんですね。

妖艶さを持っている美女がそこらへんにいるわけありません。彼女たちは選ばれた存在だということに気付かないといけません。